台風に強い屋根!金属屋根 ガルバリウム鋼板 CRESPA(クレスパ)
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●クレスパ本体瓦 1セット(6枚入)Net建材屋特別価格 16,200円 *お色・施工に必要な部材はこちら 働き幅 : 1880x342(W×D) = 0.643㎡ 厚さ : 0.5mm 色 : ブラック・ブラウン・グリーン
<日本瓦のような 軽い金属屋根> ガルバリウム鋼板金属屋根 「Crespa」は、錆に強いガルバリウムの0.5mm厚の鋼板に、フッ素塗装を施した最強の金属屋根です。裏面のウレタン層が、力強い防音断熱効果を発揮します。屋根のデザインは、家全体の“イメージ”や“スタイル”を大きく左右します。ファインスチールのクレスパは、色も形も自由自在。急傾斜や曲面の屋根にも施工可能で、 カラーバリエーションも豊富です。さらに、“軽い”という特性から、屋根の重量を支えるための柱や壁も少なくてすみ、 建築プランの自由度もぐんと高くなります。
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CRESPA(クレスパ)製品仕様
商品名 |
CRESPA (クレスパ) |
材 質 |
フッ素塗装 + ガルバリウム鋼板 |
働き幅 |
1880mm × 342mm |
単位面積当たり の本体枚数 |
約1.55枚/㎡ (約5.13枚/坪) |
単位面積当たりの重量 |
約8.1kg/㎡(約27kg/坪) |
1枚当たりの重量 |
約5.2Kg |
厚 さ |
0.5mm |
梱 包 |
6枚入 |
付属品 |
養生フィルム ※施工終了後除去して下さい |
色 調 |
ブラック・ブラウン・グリーン |
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CRESPA(クレスパ)の特徴
クレスパは、サビニ強いガルバリウム鋼板を採用。 さらに高度な加工技術で、立体成型屋根瓦ながらハゼ掛けかん合方式を実現し、 本体取付釘打を隠すことができました。 また、本体同士の横継ぎ部分も折り返し加工して、切り口が仕上げ面に出ないように工夫しております。 ![]()
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◆ 省エネにも貢献する断熱材一体型! 住まい全体で、熱や冷気が漏れたり流入したりする要因の約1~2割※は「屋根から」と言われています。「クレスパ」の裏側には、硬質プラスチックフォームを吹き付け、断熱材一体型としました。冷暖房の効率を低下させる原因を減らし、夏場・冬場の住まいを内外の激しい温度差に夜結露にも効果があります。 ※夏場の熱侵入の約10%、冬場の熱損失の約17%が屋根からと言われています。◆ ガルバリウム鋼板とは!? ●溶融55%Al-Zn合金めっき鋼板![]()
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取扱説明書・カタログ等
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施工マニュアル
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不燃認定書 (不燃認定番号 MN-8697)
施工上の注意
◆この製品を正しく安全にお使いいただき、危害や損害の発生を未然に防止するための重要な情報です。記載事項(図記号等による表示)を必ずお守り下さい。
◆注意事項とは、誤った取扱いで生じることが想定される危害や損害の大きさと切迫の度合いにより「警告」と「注意」に区分しています。
警告 |
●屋根には危険ですから絶対に登らないようにして下さい。 ⇒エアコンの室外機やアンテナの設置等で屋根に登る必要がある場合には専門の業者にご依頼いただくようお願い致します。 ●切断面には触れないようにして下さい。 ⇒負傷の可能性がありますから、特に切断面には触れないようにして下さい。 ●バルコニー等から物を落とさないで下さい。 ⇒瓦面物を落とすと、瓦が傷ついたりと幕が傷ついたりする事がありますから、特に切断面には触れないようにして下さい。 ●夏期は、やけどにご注意下さい。 ⇒夏期は瓦の表面が大変熱くなりますので直接触れないようにして下さい。 また、ふとん等を干すことも事故のもとになりますのでおやめ下さい。 |
注意 |
※ 専門業者が屋根に登り作業をするときは、以下にご注意下さい。 ■瓦とはしごの接する部分には、必ず当て木を使用して下さい。 ■瓦上を歩く場合には谷部を歩くようにして下さい。山部を歩くとへこむ場合があります。 ■バルコニーやエアコン、太陽発電装置などの重量物を瓦上にのせる場合には、設置物の重量が瓦の一部分に集中しない様にして下さい。また、金属部が直接瓦面に接触しないよう、必ず枕木などを当てて下さい。 ■設置物は、必ず建物本体に固定して下さい。瓦面に釘、ネジ等を打つのはおやめ下さい。 ■外壁等の塗装の際は、瓦が汚れたり破損したりるることがないように必ずシート等で養生を行って下さい。 ■メンテナンスが必要な際は必ず施工業者にご連絡下さい。 ⇒屋根の上は危険ですから絶対に登らないで、施工業者へのお問い合わせをお願いします。 ■気象条件 ⇒気象条件(黄砂)と屋根の勾配によっては、部分的に砂が残る場合がありますが、瓦本体の品質に影響はありません。 |
注意 |
※ 製品について。 ■製品の仕様及び価格は予告なく変更することがあります。また予告なく発売を中止する場合がありますのでご了承下さい。 ■仕様により価格が異なります。 ■WEBのため、実際の製品の色が多少異なる場合があります。 ■残材は、゛廃棄物の処理及び清掃に関する法律゛に基づき産業廃棄物として処理して下さい。 ■沿岸部など塩害が想定される地域にはお奨めできません。 |
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